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梅田シティ法律事務所

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企業法務弁護士費用の目安

企業法務

事業活動においては、取引先との間の法律問題、従業員との間のトラブル、お客様からのクレーム問題、コンプライアンス違反に関連する問題など、日々様々な問題が発生します。そして、これらの問題は、安易な判断を行ったり、放っておいたりすると取り返しのつかない問題と発展する場合が多くみられます。

具体例

  • 新規事業を始めるにあたって取引先との間で契約書を作りたいが、どのような契約書を作れば良いのか。
  • 我が社の就業規則を見直したいが、何に注意したらいいか。
  • 次男に会社を継がせたいが、兄弟で争わないようにするには、どうしたら良いか。
  • 顧客からの執拗なクレームに悩んでいる。
  • 消費者から製造物責任(PL責任)を問われて困っている。
当事務所では、企業法務に関し顧問業務を通じて多くの実績を持つ弁護士が在籍しており、日常のご相談・アドバイス、契約書のチェックから取引先やお客様との示談交渉・訴訟業務まで幅広く迅速に対応いたします。
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労働関係弁護士費用の目安

労働関係

事業活動において、使用者と従業員との健全な労使関係を築くことは、最も重要なテーマの一つです。就業規則に不備があったり、上司からのパワハラが日常化しているなどの労働トラブルが、労働組合を巻き込むなどして、経営の根幹を揺るがす大問題になることがあります。

具体例

  • 何度も遅刻や欠勤を繰り返し仕事も不真面目な不良社員を辞めさせたい。
  • 従業員が工事中に事故で大けがをして会社に莫大な損害賠償を請求してきた。
  • 人件費削減のため従業員の給与を減額したいがどのようにすればよいか。
  • 元従業員から残業代を請求されている。
  • 職場でセクハラ・パワハラが横行しているようだ。
  • 突然従業員が労働組合に加入し団体交渉の申し入れをされて困っている。
当事務所では、労働問題に関し顧問業務を通じて多くの実績を持つ弁護士が在籍しており、従業員との間の示談交渉、労働審判、訴訟など適切に対応いたします。なお,労務問題は、日常の労務管理が何より重要です。そこで、当事務所では、労働コンプライアンスに関するアドバイスや就業規則・労働契約等の見直しを行うなど、将来の紛争を可及的に防止するためのお手伝いをいたします。
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建築不動産関係弁護士費用の目安

建築不動産関係

不動産関係については様々な紛争があります。例えば、マンション賃貸に関しては、借主の賃料滞納の問題やマンション管理組合に関する問題等があります。また、請負契約に関しては工事代金の回収や工事の瑕疵といった問題があります。

具体例

  • マンションの借主が賃料を滞納しているので、契約を解除したのに借主が退去してくれない。
  • 元請業者が工事代金を払ってくれない。
  • 重要事項説明書の不備で損害賠償請求されて困っている。
  • 念願のマイホームを建てたが、欠陥住宅だった。
当事務所には、建設業者の顧問業務を通じて請負契約に関する紛争を数多く扱う弁護士が在籍しており、請負契約の交渉及び締結、工事代金の保全及び回収等の業務から建築工事に関する近隣紛争や建築瑕疵の問題まで、幅広い事案に対応できます。また、当事務所では、マンション賃貸における未払賃料の問題についての事案に積極的に取り組んでおり、【保全処分⇒示談交渉⇒訴訟⇒強制執行】の一連の手続きを出来る限り迅速な処理を行うよう心がけております。
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債権回収弁護士費用の目安

債権回収

債権回収は事業の活動にとって非常に重要なテーマです。売掛金が回収できなくなると当該売掛金が得られないのはもちろん仕入代金や取引に要した費用が丸々損になり、それを取り戻すためには何倍も何十倍もの努力が必要となります。また、債権額によっては自社の買掛債務や借入金が支払えなくなり、連鎖倒産するリスクがあります。経済的損失どころか会社存亡のリスクとなるのです。また、額面額100万円の債権自体には100万円の価値はありません。額面100万円の債権に債権管理力・回収力が加わって初めて100万円の価値が備わるのです。そこで、債権回収能力、債権管理能力こそが会社の隠れた収益力となるのです。

具体例

  • 債務者に目ぼしい財産があるかないか調査をしたい。
  • いざという時のために効果的な担保をとっておきたい。
  • 取引前に注意しないといけないポイントを知りたい。
  • 倒産しそうな取引先から何とか売掛金を回収したい。
  • 取引先が倒産したが何か手立てはないか。
当事務所では、債権回収案件を数多く手掛けており、保全や強制執行も含めた一連の手続に継続して対応できる態勢を整えています。なお、債権回収問題は未然に防ぐのが一番です。また、回収の手段を事前に講じておくことも必要です。そこで、当事務所では、いざというときの債権回収をスムーズに行うための事前の工夫や日々の債権管理、債権保全についての制度作りに力を入れております。
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一般民事弁護士費用の目安

交通事故

交通事故の賠償問題は、法律知識だけではなく、医学的知識・工学的知識も要する専門性の高い分野です。また、交通事故において加害者側の賠償交渉を行うのは、百戦錬磨の保険会社がほとんどです。そこで交通事故に遭われた方の真にお力になれるのは、賠償実務に精通した経験豊かな弁護士です。

具体例

  • 加害者から賠償額の提示を受けたが全く納得いかない。
  • 後遺障害の等級認定に対して異議申し立てをしたい。
  • 保険に弁護士費用特約が付されているようだ。ぜひ利用したい。
当事務所の弁護士は、保険会社の顧問弁護士として加害者側・被害者側を問わず、多数の死亡事案、重度後遺障害事案などの人身事故事案を担当し、現在までに合計500件以上の事案を解決に導いてきた確かな実績があります。なお、当事務所では、事件発生後直ちに弁護士に委任されることをお勧めしております。事故発生から早期にご相談いただくことで、ほんの一例ですが、以下のようなサポートをさせていただくことが可能です。
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交通事故弁護士費用の目安

一般民事

その他、日常生活、事業活動においては、様々な法的トラブル・問題に直面することがあります。

具体例

  • 隣地との土地の境界がはっきりせず、もめている。
  • ネットショッピングが届かない。
当事務所では、顧問業務を通じて幅広い事案を扱っております。上記のお悩み、それ以外のお悩みがあっても、一度当事務所までご相談ください。
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家事問題弁護士費用の目安

家事問題

大切なご家族のトラブル、ご家族間のトラブルは、最も身近な法律問題と言えます。そして起こってしまった問題を放置し先送りしておくと、いつしか問題が大きくなり、家族の絆に取り返しのつかない亀裂が生じてしまうこともあります。

具体例

  • 将来、子供たちが相続で争わないように、遺言書を残したい。
  • 親の面倒を見なかった兄との間で遺産相続に関してもめている。
  • 高齢の母が痴呆で判断能力が衰えてきている。成年後見という制度があると聞いたが、私の母の場合に利用できるか。
  • 離婚を考えているが慰謝料や財産分与はいくらになりそうか。
  • 浮気をした方から離婚ができるのか。
当事務所では、成年後見等の申立の他、遺産分割協議や寄与分などのご相談・他の相続人との交渉・調停・訴訟を扱っております。遺産は大切な方が一生をかけて築きあげてきた大切な贈り物です。様々なトラブルなどを未然に防ぎスムーズな相続を行うためにも、当事務所にお任せください。また、遺産相続をスムーズに行うためは遺言書を作成することが一番です。遺言書がないばっかりに遺産分割協議でもめてしまう…ということは往々にして起こることです。そこで、当事務所では、生前の遺言書の作成をおすすめしておりそのアドバイス・指導も行っております。また、当事務所では、離婚問題については、慰謝料や財産分与、親権、養育費など様々な問題に的確迅速に業務を遂行するのはもちろんですが、事務的にではなく親身になってご相談に応じさせていただきます。
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借金問題弁護士費用の目安

借金問題

借金問題については、破産、民事再生、債務整理など色々な解決手段が考えられます。それぞれの方法にメリット・デメリットがあり、皆様のご事情に応じてベストな方法は異なってきます。

具体例

  • 経営が悪化しているが、何とか事業を再生させたい。
  • 借金が返せなくて困っているがどのような方法があるのか。
  • 取り立ての電話が毎日のようにかかってくる。
  • 払い過ぎたお金がいくら戻ってくるのか調べたい。
  • 住宅ローンの支払いができなくなってしまったが、自宅は失いたくない。
当事務所では、色々な解決手段から皆様のご事情に応じたベストな方法を選択し、生活の建て直しをはかるお手伝いをいたします。借金をゼロにして一からやり直したり、借金が大幅に減ったり、自宅は失わずに借金を整理したり、場合によっては、払いすぎた利息が戻ってくることもあります。なお、当事務所は、裁判所より多くの破産事件の破産管財人に選任され管財業務にも精通しており、その経験を生かして多角的な視点から経済的再生をサポートします。
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刑事事件弁護士費用の目安

刑事事件

刑事事件の被疑者・被告人になんてなるわけないと思っていませんか?交通事故,暴行・傷害、窃盗・詐欺、覚せい剤など、他人事だと思っていた犯罪事件にあなた自身やあなたのご家族が突然巻き込まれてしまったら、一体どうなってしまうのでしょう。逮捕されてしまった場合、今後はどうなるのか、保釈はされるのか、起訴されてしまうのか、執行猶予になるのか、実刑となるのか、どんな量刑となるのかなど不安はとても大きいでしょう。

具体例

  • 夫が逮捕された!早急に被害者と示談をしてなんとしても起訴を免れたい。
  • 悪いことをしたのは初めてだ。何とか執行猶予が付かないか。
  • 国選弁護人が付くようだが、本当に一生懸命働いてくれるかどうか不安だ。
  • 一刻でも早く外に出たいが保釈申請は可能か。
当事務所では、受任後直ちに接見を行い、刑事事件の被疑者・被告人としての権利を守るために必要なアドバイスを行います。さらに、保釈による早期の身柄の解放や、被害者との示談交渉、公判手続きにおける弁護人としての弁護活動を通じて、刑事手続きにおけるあなたの権利を守ります。特に、当事務所では、「初犯なので何とか起訴猶予とならないか?」といったご相談について、早急に被害者との示談交渉を行い、起訴猶予を勝ち取ることに力を入れております。